2012年10月29日月曜日

宮城北地区の交換講壇礼拝(10月28日)が行われました。


 登米教会には佐藤真史先生(いずみ愛泉教会担任教師)が説教をしてくださいました。奥様とお子さんも来てくださいました。有難うございます。楽しい(賑やかな?)礼拝でした・・・。また、来てください。待っていますよ。

 友川栄牧師は気仙沼集会で説教をさせていただきました。とてもアット・ホームな教会ですね・・・。神が豊かに祝福してくれるようお祈りしています。
 

2012年10月26日金曜日

牧師のひとり言 NO21


初老牧師:友川栄

「もく、もくと」 

 キリスト教において祈りは「呼吸のようなもの」といわれます。祈らないと信仰が枯渇してしまいます。人間は身勝手で怠惰ですから、自分の願いのみを祈り求めてしまう。叶えられないと

2012年10月18日木曜日

牧師のひとり言 NO20


初老牧師:友川栄

「BUT、・・・倣いたいなぁ」

 人生は出会いです。私たちは、色々な人々や書籍、映画などを通して、刺激や感化を受け成長していくのではないでしょうか。私にも

2012年10月17日水曜日

教会員の声・・・新得教会とMAKIさん

季節外れのしだれ桜
リンクを張っているMAKI’s SPACEのオルガニストのMAKI さんが、10/13、14とはるばる北海道の新得教会に行かれたようです。講演・オルガン講習それから演奏会です。新得教会も懐かしい教会です。

MAKIさんは、22年前、まだ大学に在学していた頃、私たちの結婚式のオルガン演奏をして下さいました。

2012年10月15日月曜日

講壇の花・・・10月14日

黄色いのがいい香り
「彼らは神のほまれよりも、人のほまれを好んだからである。」ヨハネ12:43 口語訳
イエスさまを信じていたけれど、公には言い表さなかったイエス様の時代の議員たちのことです。立場を失うことを恐れたからです。

人のほまれは、おそろしいよ。
褒める人は、けなす人にもなるからね。
人のほまれを受けた人は、すぐにまた新しい褒め言葉がほしくなるでしょ。もっともっとと、常習性があるから、こわい。

神のほまれは、それを目指すだけで安心がある。神様の方を向くだけで、世界が変わる。自分が変わる。







2012年10月12日金曜日

牧師のひとり言 NO19


初老牧師:友川栄

「すべて神の栄光のために・・・出来るかなぁ?」

 イエスはラザロが亡くなった時、姉「マルタ」に次のように語っている。「わたしは(イエス)復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる」(ヨハネ11:25) 不可解な

2012年10月9日火曜日

遅れて咲いたラベンダーとバラ

最近咲いたラベンダーは色が濃くてつぼみも大きい。
その他、インパチェンスやバーベナなどいろんな花がもう一度咲きなおしています。

植物にとっても再び過ごしやすい季節の到来。
冬が来る前に「もうひとはな咲かせましょう」ってところでしょうか。


2012年10月7日日曜日

町の風景・・・はっと屋台村


はっと屋台村が、観光物産センター「遠山の里」前庭で、6.7.8日と開催されています。

教会に車を置いて歩いて行こうと、信号待ちしていたら、馬車が近づいてきました。
 ぐるっと回り、乗り換え中の馬車。おとなしい馬たちです。
「海鮮はっと」と「油麩はっと」とたこ焼きとサービスの漬物。
各300円。

他に、つみれはっと、豚はっと、牛モツはっと、キムチはっと、赤豚カレーはっと、ジャージャーはっと、かきはっと、にらはっと、あずきはっと、ごまはっと、ずんだはっと、くるみはっとなど。200円のもある。サイドメニューもいろいろ。

我が家の人気は海鮮と牛モツとカレー。

あしたもあるよ!


2012年10月2日火曜日

お隣の家の金木犀

  
控えめな花

おとといから外を歩くといい香りがします。
どこに咲いているのかみつからなくても、匂いはやってきます。

牧師のひとり言 NO18


                                 初老牧師:友川栄

             「幸せだなぁ・・・」

 洗礼を記念し贈呈した聖書に「主を恐れることは知識のはじめである」(旧約聖書:箴言1章7節)と、某牧師先生が書いたのを見て感激したことを鮮明に覚えています。ところで